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旅先でも快適にインターネットを楽しみたい!
povo2.0が旅行におすすめな理由

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2022年12月9日

「全国旅行支援」が10月11日にスタートし、お得に旅行を楽しめるこのチャンスに旅行を計画している方も多いのではないでしょうか。

行きたいお店を調べたり、地図アプリのナビ機能を使ったりと、快適な旅行のためには今やインターネットが必須ですよね。いつもよりデータ容量を消費しがちな旅行中には、povo2.0がピッタリです。

今回は、なぜ旅行にpovo2.0がおすすめなのか、どんなシーンでpovo2.0が活躍するのかについて紹介していきます。




目次




旅行にpovo2.0がおすすめできる5つの理由



KDDIが提供するオンライン専用(*1)ブランド、povo2.0。お得にスマホを使えることで人気を集めるサービスですが、なぜ旅行にピッタリと言えるのでしょうか?その理由について、詳しく見てみましょう。



*1:オンライン専用のプランなので、お手続き・サポートはすべてオンラインとなります。povo2.0アプリや公式サイトからお問い合わせください。

料金やデータ容量を気にせずインターネットを楽しめる

1つ目の理由は、「トッピング」という仕組みをうまく活用することで、旅行中でも料金やデータ容量を気にすることなくインターネットを楽しめるためです。

「トッピング」とは、povo2.0で使えるデータ容量や通話かけ放題などのサービスのことです。povo2.0は従来のスマホプランによく見られる、「月額◯円で×ギガまで使える」といった月額制のサービスではありません。基本料金は0円(*2)で、自分に必要なデータ容量などを購入していく仕組みです。

具体的には、以下のようなデータ容量と利用可能期間の異なるトッピングが用意されています。

トッピング名(利用可能期間) 金額(税込)
データ追加1GB(7日間) 390円/回
データ追加3GB(30日間) 990円/回
データ追加20GB(30日間) 2,700円/回
データ追加60GB(90日間) 6,490円/回
データ追加150GB(180日間) 12,980円/回
データ使い放題(*3)(24時間) 330円/回

このようなさまざまなトッピングから、自分にとって必要なデータ容量をその都度購入していくシステムです。つまり、旅行期間や旅先でのインターネットの利用量に合わせて最適なトッピングを選ぶことができるのです。

例えば「普段は家のWi-Fiを使っているけれど、旅行の時にはたくさんデータ容量を消費する」という場合は、普段は「データ追加3GB(30日間)トッピング」を利用し、旅行期間だけ「データ使い放題(*3)(24時間)トッピング」を購入しても良いでしょう。このように、必要な分だけその都度データ容量を購入することで、コストの無駄なく快適にインターネットを楽しめます。



参考:「トッピング一覧」(povo)

*2:通話料等別途要。180日超の継続利用に一定の条件有。0円0GB時128kbps。同一名義で5回線(*)ご契約の場合、累計6回線目以降、税込3,300円/回線の契約事務手数料がかかります(2022年12月20日以降のご契約が対象です)。*過去1年以内に、解約済、当社によりキャンセルした回線も含む

*3:ネットワークの混雑時や動画・クラウドゲームなどの利用時に通信速度を制限する場合があります。

#ギガ活をうまく活用することで旅先のお店でデータ容量をゲットできる

2つ目の理由は、「#ギガ活」というサービスを利用することで、旅先のお店でデータ容量をゲットできるためです。

#ギガ活とは、対象のお店で一定以上の商品を購入したり、サービスを受けたりすると、povo2.0で使えるデータボーナスがもらえるサービスです。例えば、#ギガ活に事前エントリーをして、対象のレストランでau PAYで500円(税込)以上お支払いすると、3日間有効な300MBのデータボーナスが進呈されます。

旅行先で訪問したお店に #ギガ活の対象店舗があれば、料理を楽しんだりお土産を購入したりするだけで、データボーナスまでゲットできるのです。



参考:「#ギガ活」(povo)

データ容量を気にせずたっぷり楽しめる

3つ目の理由は、「データ使い放題(*3)(24時間)トッピング」や「コンテンツトッピング」を購入すれば、動画の視聴もデータ容量を気にせずたっぷり楽しめるためです。

データ使い放題(*3)(24時間)トッピングとは、330円(税込)にて、購入完了から24時間データ通信が使い放題となるサービスです。期間満了日の23時59分59秒まで、どれだけデータ通信を利用してもデータ容量を消費することはありません。「1泊2日の旅行中に自由にインターネットを使いたい」「移動中に動画を観たい」「友達にテザリング接続してあげたい」といったケースにも非常におすすめできるトッピングと言えます。

コンテンツトッピングとは、動画配信サービスの「DAZN」や「smash.」を視聴する際のデータが使い放題となるパックのことです。それぞれの利用可能期間と金額は以下の通りです。

トッピング名(利用可能期間) 金額(税込)
DAZN使い放題パック(7日間) 760円/回
smash.使い放題パック(24時間) 220円/回

「見たい試合がDAZNで配信される」「旅行中も友達とsmash.で推し活したい!」、そんなシーンにぴったりなトッピングですね。

繋がらないかも?という不安を解消できる

4つ目の理由は、旅行先の地方や山奥などでは繋がらないのでは、という不安を解消できるためです。

今まで行ったことのない場所に出かける時、「スマホの電波が入らなかったらどうしよう」と心配に感じることもありますよね。特に登山やキャンプなど、アウトドアアクティビティを楽しむ旅行の際にはその不安も大きくなるでしょう。

povo2.0は、4G LTE 800MHzで人口カバー率99.9%(*4)のサービスエリアを提供しているauと同じ電波を利用してサービスを提供しています。さらに複数の周波数を同時利用しているため、登山道や世界遺産、キャンプ場、地下鉄、大型商業施設など様々な場所において通信を楽しむことができます。

また、povo2.0は気軽に回線を切り替えられるeSIM(*5)にも対応しています。「普段は他のキャリアを使っているけれど、万が一電波が入らなかったら...」と不安な場合の補完用としても便利に利用できます。



*4:「人口カバー率」は国勢調査に用いられる約500m区画において、50%以上の場所で通信可能なエリアを基に算出しています。2020年12月末時点の情報を掲載しています。内容は変更になる可能性があります。対応機種は4G LTE(800MHz)対応機器となります。

*5:eSIM対応端末が必要です。

家族との長電話も安心してできる

5つ目の理由は、旅行先での家族との長電話も安心してできるためです。

povo2.0は、「旅行先から家族と電話で話したい」というニーズにも「通話トッピング」で応えます。通話トッピングとは、一定時間もしくは一定期間の国内通話が無料となるトッピングです。月額制のトッピングとなり、以下の2つのタイプが用意されています。

トッピング名(利用可能期間) 金額(税込)
5分以内通話かけ放題(1ヶ月) 550円/月
通話かけ放題(1ヶ月) 1,650円/月

長期旅行の際や、旅先の様子を家族に電話で伝えたい時などにおすすめのトッピングです。
また、旅行中はホテル・レンタカー・飲食店・オプショナルツアーの予約などで電話を使う機会も多いでしょう。そんな時にも通話トッピングはおすすめです。

ただし、通話かけ放題には、0570 (ナビダイヤル)・衛星船舶電話など、かけ放題の対象外となる通話(*6)がありますので、注意も必要です。



*6:0180(テレドーム)、0570(ナビダイヤルなど)から始まる他社が料金設定している電話番号への通話や番号案内(104)(番号案内料が無料対象外、通話料金は無料対象)、行政1XYサービス(188)、#ダイヤル(クイックダイヤル)、SMS送信、衛星電話/衛星船舶電話への通話、当社が別途指定する電話番号への通話などについては、本トッピングによる無料通話の対象外となります。また国際電話や海外での発着信についても対象外となります。通話料はサービスに応じた課金がされます。




povo2.0は旅行中のこんなシーンに特に便利!



このように、旅行中でもデータ容量の心配なく快適にインターネットを使えるpovo2.0。ここからは、具体的にpovo2.0は旅行中のどんなシーンに活躍するのかについて紹介します。

レンタカーで音楽ストリーミングサービスを楽しみたい

まだ完全には新型コロナウイルスが終息したとは言えない今、密を避けるために、旅行中の移動手段としてレンタカーを選ぶ人も多いのではないでしょうか。

楽しいドライブに必須なのは、やっぱりお気に入りの音楽ですよね。最近では、SpotifyやApple Musicなどのストリーミングサービスを利用している方も多いのではないのでしょうか。おすすめの音楽を自動で流してくれる機能もあり、スマホを操作できない運転中にはピッタリです。

ところが、長時間のドライブでずっとストリーミングサービスを使っていると、予想外にたくさんのデータ容量を消費していることもあります。もしも移動中にデータ容量を使い切ってしまったら、目的地に着いてから快適にインターネットを使えず、気持ちも沈んでしまいますよね。

しかし、povo2.0で事前に必要なデータトッピングを購入しておけば、データ残量や料金を気にすることなく音楽ストリーミングサービスを使うことができます。

旅行先の観光名所や名物を検索したい

「旅行前に、ある程度の訪問先は決めておく」という人も多いかもしれません。しかし、当日の混雑具合や天気などを見て、急な予定変更が必要になることもありますよね。外出先で近くの観光名所や名物、レストランなどを調べたい、そんな時にもpovo2.0があればサクサク検索できます。

あらかじめデータトッピングを購入しておけば、外出先でWi-Fiを探したり、データ容量を気にしたりすることがなくなります。「たくさんデータ通信をしても大丈夫」と思えることは、心から旅行を楽しむためにも大切なのです。

お店選びに迷ったら、#ギガ活の対象店舗から探してみるのも良いかもしれませんね。

旅行中の動画や写真をSNSにアップしたい



旅先で綺麗な景色を見たり、素敵なホテルに泊まったり、美味しい料理を食べたりした時、「この感動をすぐにシェアしたい!」と感じることも多いですよね。しかし、動画や画像のアップロードには、意外とデータ通信量がかかるもの。

外出先でSNSを使っていたらデータ容量が途中でなくなり画像の読み込みが遅くなったり、投稿するのに長い時間がかかったりという経験をした人も少なくないでしょう。povo2.0で必要なトッピングを準備しておけば、そのようなストレスからも解放されます。

移動中にYouTubeを楽しみたい

他県や海外への旅行など、移動の時間が長い時に重宝するのがYouTubeなどの動画配信サービス。子供連れの旅行で、移動中にぐずらないようにと動画を見せる家庭も多いですよね。

しかし、ご存じの通り動画の視聴はたくさんのデータ容量を消費します。移動時間が長ければ長いほど、「データ容量、使い切っちゃうかな?」「データ容量を使い切って速度制限がかかって読み込みが遅くなって、子供がぐずったらどうしよう...」など不安になりますよね。しかし移動日に合わせてpovo2.0の「データ使い放題(*3)(24時間)トッピング」を購入するなど工夫をすれば、安心して好きなだけ動画を楽しめます。

ホテルで友達とゆっくり映画を観たい

親しい友達や家族での旅行の際には、日中は観光で外を歩き回り、夜はゆっくり映画やドラマを鑑賞しようと計画することもあるでしょう。今や多くのホテルでWi-Fiが設置されていますが、通信速度がどの程度のものかは、実際に泊まってみなければわかりません。

旅行中の不安要素を少しでも減らすためには、動画観賞用に「データ使い放題(*3)(24時間)」や「コンテンツトッピング」を購入することも一つの方法です。そのほか、キャンプなどのWi-Fi設置がない場所で動画鑑賞をしたい場合にもpovo2.0はおすすめです。

タブレットなどをテザリングしたい

子供連れの旅行や、友達同士での中長期の旅行では、iPadやゲーム機を持ち運ぶこともあるかもしれません。その際に便利なのがスマホを無線ルーターとして利用できるテザリング機能です。

povo2.0では、追加料金や事前申し込み不要でテザリングを利用できます。データトッピングとテザリングを組み合わせることで、旅行先でもWi-Fiの有無やデータ容量を気にすることなく、動画やゲームを思う存分満喫できるでしょう。




povo2.0でストレスフリーに旅行を楽しもう



ここまで、povo2.0が旅行におすすめできる理由について紹介してきました。povo2.0のデータトッピングをうまく使うことで、旅行先でのインターネット環境への不安をなくすことができます。この記事を参考に、povo2.0とともに思いっきり旅行を楽しんでください。

(2022年11月24日時点の情報を基に本記事は制作しております)

※本記事に掲載されている商品またはサービス等の名称は、各社の商標または登録商標です。
・「DAZN」は、DAZN Limitedの登録商標または商標です。
・「smash.」は、SHOWROOM株式会社の登録商標または商標です。
・「Google Map」「YouTube」はGoogle LLC の商標または登録商標です。
・「au」はKDDI株式会社の登録商標です。
・「Apple Music」はApple Inc.の商標または登録商標です。
・「Spotify」はSpotify ABの商標または登録商標です。

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